どうぶつの森プレイ環境について

こんにちは。梅雨が続いてますね。早くあけないかなー?

ここではどうぶつの森を遊んでいる環境について記録します。

Nintendo Switch

初代は発売日に購入したNintendo Switch、2台目はNintendo Switch Liteです(こちらも発売日に購入)。あつまれどうぶつの森は2台目のSwitch Liteで遊んでいます。色は黄色。

セーブデータが共有できないため、1台目では遊んでおらず、未だテレビであつまれどうぶつの森をプレイできていません…。グラフィックが綺麗だとかですごく気になってます。早くクラウドかなんかでデータ共有させてくれー!

1度だけ、1台目で南半球の島を作ろうと思ったのですが諦めました。だって、ジビエ島だけで精一杯なんだもん。。。

Nintendo Switchのプレイ環境について

ドックは本体と同じ色でコーデ(あとUSB)

Nintendo Switch Liteはバッテリーの関係で、長時間遊ぶのには向いてないと思います。どうぶつの森も数時間遊んでいるとバッテリーアラートがなるので、ドックを書いました。充電しながら遊べる!

本体と同じ色のドックを購入

充電しながらのプレイだけではなく、USBでコントローラーを繋げるというニーズまで満たせたので満足の商品です。俺は黄色を購入したけど、他の色もあるので、自分のLiteと合わせるとオシャレじゃないですかね。

欠点は2つ。1つは前面で光る青いライトが眩しすぎること。充電中はずっとライトがついており、オフにできません!間接照明かよ!!?

そしてもう1つの欠点は、角度調整のバネがゆるいこと。たまにニュートラルポジションに戻ります。まあそんなに気になりませんけどね。

Nintendo Switch Liteは持って遊ぶのもいいのですが、長時間遊んでいると本体が熱を持つし、頭が下向きになりがちなので、ドックの方が遊びやすいかなって思います。

コントローラーは安さと連打機能でホリパッド

Nintendo Switch Liteをドックで充電しながら遊ぶならコントローラーの購入が必須ですね。一応Proコントローラーも持っているのですが、2年前に購入したホリパッドを使っています。Proコントローラーも使いやすいのですが、どうぶつの森では自動連打があるのが便利なんですよね。

以前、海外のプロゲーマー向けのコントローラーなどを卸していたこともあり、色々なコントローラーを触ったのですが、Switchに関しては、これがベーシックで扱いやすい印象です。

ボタンやDパッドもそこまで硬くないし、連打機能も使いやすいので、ジャイロなどを利用しないゲームならこれで十分だと感じます。あと安いし(3,000円くらい)。

どうぶつの森では、DIYや辺りに散らばったものを回収したいときに連打機能が役立ちますね。自動連打ができると海で泳ぐのが楽。ボタンを押さなくても進んでくれる。

攻略本はニンドリにしたけど最近はアプリ

攻略本はニンドリ版を書いました。カタログとキャラクターたちの初期部屋が確認できると聞いて。

でも、カタログやプレイテクニックだけならスマホアプリの方が良いですよね。値段も1/3くらいだし。

最近はテーブルの上でSwitch Liteの台となっています。

電撃は当時売ってなかったので書いませんでした。

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。