任天堂の新作Splatoonが本当に楽しみ

もはや面白さが約束されているとしか言い様が無い「Splatoon」。

あまりの興奮に、E3の発表を見てから眠れなくなり、絵心教室でキャラクターの絵を描いたり、そのまま仕事に行ったり、そのまま倒れそうになりながら帰ったりしたほど。


Splatoon E3 2014 出展映像 – YouTube

何回もこの動画を見てうっとりしてます。

早くプレイ動画とか見たい。

というか、1ステージだけでもいいので、今すぐ遊びたい!!!

 

この手のゲーム(FPSというジャンルらしい)を敬遠していたのだが、敬遠する要素が一切排除されたSplatoonは、是非手にとって遊びたいと思った。

SplatoonがTPSの目的を「銃で敵を撃つ」から「インク銃でナワバリを奪い合う」に変えた。するとどうなるか。

FPSやTPSは残酷で血なまぐさい」→カラフルなビジュアルで子供でも楽しめる
「どっちが優勢か数字の上でしか把握できない」→マップに塗られた色を一瞬見るだけで分かる
「戦況把握が難しい」→色が混ざり合っている場所が激戦区
「下手な人は上手い人のじゃまになる」→敵を倒せなくても、インクをばらまくだけでナワバリ拡大に貢献できる。
「隠れてスナイパーライフルで狙うだけの人がいる」→倒した数が重要視されないのでやる意味が少ない
「操作が複雑」→リロード、隠れる、高速移動、壁登り等を「イカになってインクに潜る」に一本化し、ボタン一つに集約

[NS] E3で発表されたWii Uの新作「Splatoon」に見る、任天堂のアイデア

敬遠していた理由がすべて上記のブログにまとまっていたので、そのまま引用したけど、とにかく、シンプルで面白くて可愛くて強いってのが理想なんだよね。 

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理想ドンピシャの気配!

トゥーンキャラクターが世界を色鮮やかに塗り替えていくという様子は、見ているだけでも楽しめそう。

 

リリースが本当に楽しみ!

Jeff 登録者

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