ニコニコ闘会議でスプラトゥーンがとても楽しみ!

明日、ニコニコ闘会議に参加しようと考えてて、前売りのチケット買ったんですよ。
そうしたら、優待チケットが会社に沢山届いたらしくて、もうラッスンを待ってマッスンみたいな感じです(早く言ってくれよ!!)。


闘会議2015 ~ゲーム大会とゲーム実況の祭典~

本当は2日とも参加したかったのですが、いろいろ予定があり、どうやら参加できるのは31日だけになりそうです。
31日だけということなので、俺の目的は「スプラトゥーン」に絞られたのでした。


Splatoon(スプラトゥーン)|Wii U|任天堂 E3 2014情報

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twitterで遊び方が説明されてるぞ!

そんなにボタンを使わないのかな?
家に帰ったらイメトレしよw

twitterで対戦用のマップが公開されてるぞ!

このマップを頭に叩き込んで、明日は存分に楽しみたいと思います。

行けない方はニコ生をチェック!

ニコ生でスプラトゥーンブースの様子が中継されるようです。
みんながどんなプレイをするのかを見ているのも楽しそうですね!!

スプラトゥーンが切り開く!?「バトルアリーナ」ジャンル

このブログでは「Vainglory」というゲームの話題を、たまに取り上げています。
これは、「MOBA(Multiplayer Online Battle Arena、通称モバ)」と呼ばれるジャンルのゲームにあたるのですが、「スプラトゥーン」は、このジャンルに近いゲームなのかなって思っています。

ちなみに、日本には「mobage」という有名なゲームプラットフォームがあるため、俺は、このジャンルを説明する時に、「MOBA」という単語ではなく、「バトルアリーナ」を使う場合が多いです。
「MOBA」と説明すると、たいていのゲーム関係者が「mobage?」ってなった経験から、そうしています。

話を戻しますね。

日本ではまだ、この「バトルアリーナ」というジャンルのゲームはヒットしていません。
リリースされていないわけではないのですが、代表作と呼ばれるに至るヒット作が生まれていない、という状況だと、俺は考えています。
一部の伝統的なゲーム業界を重んじる人たちの間では、「バトルアリーナは日本人に向いていない」というような話題が度々上がるのですが、その根拠となる事例には、必ず反論できる話題が用意されているように思うんですね。

「スプラトゥーン」が登場することで、日本が「バトルアリーナ」を受け入れる準備ができてくるのではないかと、楽しみでしょうがないんですよ。

任天堂の新作Splatoonが本当に楽しみ – パラダイスインフォ

会社でいろいろバカにされるけど、俺は2015年は、日本における「バトルアリーナ元年」になると予想してますからね!

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