絵心教室にハマる

今年は趣味を増やそうと躍起になっているのですが、ふせん切り絵に続き、最近は絵心教室にハマっていますw
新 絵心教室

新 絵心教室

 

で、描いたのが、これ。

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何か描いたらすぐtwitterにアップw

 

あまりにもハマりすぎて、それっぽいタッチペンを買ったんですよw 

3DSLL/3DS/Wii U GamePad用Pencilタッチペン ブラック

3DSLL/3DS/Wii U GamePad用Pencilタッチペン ブラック

 

持ちやすくてオススメw

 

様々なレッスンがあって、沢山描いていくと、どんどん上達している気分になれるというのも、ゲーム体験として興味深いなーって思ってる。

それなりに難しい部分もあって奥深いなーって。

しばらくはこれで楽しめそうw

 

来月、ポケモン絵心教室も出てくるみたいなので、こちらも購入しようと思っています。

ポケモンアートアカデミー

ポケモンアートアカデミー

 

 

ようかい体操第一のアプリで遊ぶ

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ポケモンに次ぐパパ救済ツールとして認知されたとたん、イナズマイレブンの企画が頓挫した(もしかしてでてる?ダンボール戦機は?)GREEの社外取締役の夏野さんより苦言が飛び出したことで、未だに人気と話題に事欠かない「妖怪ウォッチ」である。
先ほど同僚に言われて確認したところ、スマートフォン向けのパズルアプリ「ようかい体操第一」がでているようだ。
ジバニャンが主人公と聞いて、早速ダウンロード!
ようかい体操第一 パズルだニャン

ようかい体操第一 パズルだニャン

  • Level-5 Inc.
  • ゲーム
  • 無料

ジバニャンが愛らしく歌い踊るのがコンセプトのパズルアプリであるはずだが、横にいる本当の主人公二人のせいでジバニャンが小さい。

陰謀か?

何かの陰謀なのか?

どわっはっはー!!

 

妖怪のせいなのね?そうなのね?

 

ジバニャンだけでよくね?

 

パズル自体は普通の3マッチパズルで、特に誰かを攻撃したりせず、粛々とスコアを稼ぐ感じ。

それで十分。

なぜなら、これは「プロモーションアプリ」なのだから。

曲の節目節目で広告が入ってくるので、誤タッチの恐れはあるものの、まあ妖怪ウォッチなら許されるか、なんて思ってしまう。

 

しかし、ワンダーフリックに誘導されるのはどうかな。

だってあのゲーム死ぬほどつまらないし(消えて欲しい)。

妖怪ウォッチのスマホアプリを出して欲しいなー。

スマホでも妖怪集めて育てたい。

それかジバニャン育成ゲーム。

パズドラでパズバトコラボ

花粉を避けるべく、部屋へ部屋へと引きこもる。

新たなシェルターとして選んだのが、ゲームセンターだ。
すっかりパズバトにハマった結果、アウトドア系引きこもりのような毎日を送っているのだ。
 
そんな折に訪れたのが、パズドラのパズバトコラボ、である。
 
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既にtwitterでは「ティンニンフェス」の異名がつきそうなほど、本当にごく一部で盛り上がっているこの祭りに乗り遅れるわけにはいかない。
パズバト側に何も影響を与えないこのコラボで俺の諭吉(星6の闇属性)が溶解していく。
 
かと思いきや、そんなこともなく。
 
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あっさり8人コンプ。
これが俗に言う「ポカポカ(財布から諭吉を召喚して殴る音)運営」と言うものなのか。
 
今回、パズバトをはじめるにあたり、以前アンインストールしたパズドラを再インストールしたのだが、初期ステージが初心者向けにチューニングされていることや、データ引き継ぎの設定が親切になっており、とても遊び易くなっていることに気が付いた。
 
引きこもり卒業は遠い。

Monument Valleyってとても良いね

Monument Valleyというスマートフォン向けのゲームが面白い。

雰囲気も良い。

作っているのはustwoというところらしい。

初めてきいた。注目しよう。

Monument Valley

Monument Valley

  • ustwo™
  • ゲーム
  • ¥400

どんなゲームかは動画を見れば分かる。

 
Release Trailer – Monument Valley Game – out …

すごいと思ったのは下記の3点

  1. 美しいグラフィックと心地よい音楽
  2. 難しすぎない3Dパズル
  3. スクリーンショットとソーシャルの連携

特に三番目の「スクリーンショットとソーシャルの連携」は見事。

ゲームで行き詰まったり、美しい場面に出会ったら、即撮影、そしてすぐにシェア。

この流れは、最近のゲームのトレンドを汲んでいると思う。

そのおかげでtwitterでは、その美しいグラフィックや、みんなのプレイ状況が一望できるようになっている(Twitter / Search – #monumentvalleygame)。

ゲーム情報のシェアリングは、やはり海外の方が進んでいるのかもしれない。

日本では、任天堂のMiiverse(ミーバース)がそのプラットフォームに近いのかな。

今後、ゲームを作る上で、このような体験共有をどのように盛り込んでいくのかについてを考えられたら、とても楽しそうでワクワクするなぁ。

どう?

やってみたくならない?

ドラゴニックフォース meets アグレッサー!

フューチャーカード バディファイトから、新しいテーマデッキの「ドラゴニック・フォース」が発売されたので、2つほど購入。

既に「100円ドラゴン」を買い揃えていたので、「ドラゴニック・チャージ*1」と「ジャックナイフ・ブレイブハート*2」を4枚揃えてデッキを構築しようという目論見。

ピンで買っても良かったんだけど、もしかするとトレジャーキャンペーンのポイントついてるかなと期待してみたり。

ハズレてしまったが。

と、いうことで、この「ドラゴニック・フォース」に手を加えて、デッキを構築してみた。

このデッキで何度かプレイしていると、ゲージ不足な上に自分でもライフ削ることになったので、このピンチを上手く利用したデッキを組もうかな、と。

“ドラゴニックフォース meets アグレッサー!”の続きを読む

妖怪ウォッチの話

妖怪ウォッチである。

生活を営む中で、妖怪ウォッチに触れる機会が多くなりつつあるのだ。

と、いうか、物販が手に入らないから探しまくっているってだけなのだが。

特に「妖怪メダル」なるものは、発売日に完売しておるようで、どこへ行っても見つからない。

 

なんなの。

 

ぃみゎかんなぃ。

 

リスカはしないけど。

 

しょうがないから、「妖怪ウキウキペディア」というゲームセンターのゲームで、データカードダスを集めるくらいで我慢しようと思う。

が、それが間違いだった。

 

「ジバニャン」だ。

 

なんとも愛くるしい猫のキャラクターで、必殺技を打つ前には必ず欠伸を欠かさない。

あざとい。

そしてカワイイ。

 

「妖怪ウキウキペディア」はそんなジバニャンの生態を観察し、写真に収めるゲーム(一部語弊あり)。

 

だから毎日のようにジバニャンを操作し、写真を撮り続けている。

レベル7になったジバニャン。ぱしゃり。

ドアップのジバニャン。ぱしゃり。

半目のジバニャン。ぱしゃり。

校庭でジバニャン。ぱしゃり。

 

こいつ、強くなってる気がしないんだけど…